転職で自分に合った仕事に就くために大事な、生まれ持った星以外のこと

転職で大事なこと

こんにちは。紺野です。

昨日からお盆に入りましたね~。

本来だったら帰省したり旅行したりするところですが、今年はそれもままならない感じですよね。

 

でも、どんな時でも楽しめることはあるものですから、こういう時だからこそ出来ることもあるかもしれません。

〇〇さんは、どんなお盆になりそうですか?

転職をするときに、出生図を観る以外に大事なこと

さて、コロナ禍の影響は多くの人の休暇だけでなく仕事にも及んでいます。

この状況で、今までやってきた仕事を変えたいと思っている方もいらっしゃると思います。

 

西洋占星術で適職を観るときには、その方の出生図(生まれた時のホロスコープ)を読んでいきます。

そうすると、この分野に就くと伸びそう。安定しそう。

こちらの分野では苦労するかも。

というのが観て取れます。

 

そこで、伸びそうなものが適職ということになるのですが、転職など仕事を探すときに、この出生図を観ること以外に外したくないもう1つの要素があるんです。

 

それは、

仕事を探す「時期」。

タイミングです。

 

この時期というのが本当に侮れなくて、たとえ自分に合った分野の仕事でも、その仕事に就いた時期が悪いと後になって色々と問題が出てくることがあります。

逆に、すごく良い時期にご縁があった仕事だと、自分にとってぴったりの適職!というわけでなくても、居心地が良くて長く続くこともあったりするんですよね。

転職する必要があるけど、時期が良くない場合は?

とはいえ、ちょうど星回りの良い時期に転職出来るとは限らないものです。

仕事を探さなきゃ!と思っても、今は時期が悪いからといって、良い時期になるまで働かないというのも難しいこともありますよね。

 

そういう時は、仕事が見つかっても最初から「長居しないかも。」と思っておくと良いと言われています。

良い時期が来たら改めて転職し直すくらいの気持ちで、動きやすいようにしておく。

 

もしくは、極力自分で行動せずに、全部受け身で仕事に就く。(これもなかなか難しいかもしれませんが…)

 

良い時期に入ったら、良いご縁の仕事や会社が見つかりやすいですし、人からのご紹介も良いものである可能性が高くなります。

そうやって、良い時期を選んで行動して良いご縁を繋いでいくことで、運気を高めていくことが出来るんですよね。

 

仕事は大半の人にとって、人生の中で締める時間の割合が高いですから、自分に合った仕事を見つけたいですよね。

ぜひ、あなたにとって良い時期を狙って仕事探ししてみてくださいね。


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